TB(タッチボンド)工法

(耐震性接着継手工法)

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(財)先端建設技術センター 技術審査証明を取得済 技審証第2204号
NETIS登録番号:KK-07004-V

ワンタッチジョイントによる接続と高弾性接着剤により「レベル2地震動」をクリアした「耐震継手工法」です。

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特徴

  • 継手部の高弾性接着剤によってレベル2地震動や永久ひずみなどのあらゆる地盤の変位に対応します。
  • 変位後も弾性シーリングと同等以上の水密性を確保します(0.1MPa以上)
  • 曲線部、断面変化部、既設との接続部も直線部とおなじ接合構造で同じ性能を発揮します
  • 製品を裾付けて注入するだけで目地が不要になり内部での作業がなくなります。
    工期が短縮できコストダウン、施工時の外気温−10度~40度に対応します。

TB(タッチボンド)工法研究会

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